そろそろ国家試験の勉強が本格的になって行く時期ですね。
まだ実習が終わっていないからとか、卒論があるから勉強なんてやっていないよ~って言う人もいるかと思います。
国家試験の勉強はしていて過去問を解いているけど、なかなか合格圏にならないと焦っている人もいるかと思います。
国家試験の勉強をしなきゃいけないけど、何をすれば良いかわからないっているかもしれない人のために、まずは準備からしましょうってことで、私が実際にやった方法&推奨する方法を記事にします。
<私の勉強法~準備編~>
【推奨】
1:まず、看護師国家試験出題基準を取り寄せる
2:全ての教科書を机の上にドカンとおいて、看護師国家試験出題基準の紙と見比べて、必要なものと必要で無い教科書を分ける。
【私がやったこと】
3:必要な教科書を準備したら、今度は、『解剖生理・疾患・看護』と『法律や制度』で大きく二つに分ける
4:一つにまとめられる参考書を準備する
5:実習の事前学習とかがある場合は、捨てずに必ず残しておくこと
まぁ、実は私は『1』はやっていません。正確に言うと『2』もちょっとしかやっていないです^^;(私は、本当はしないといけない時期に、精神的に堕ちていたからできなかったので・・・、面倒っていうのもあったけどね
)
皆さんは時間がある限りやったほうがいいですよ!チェック洩れがないか教科書と出題基準と照らしあわしながらやるためにも必要です。
私がやったことと言えば、3、4,5ですが・・・。(『2』は既に自分の中で整理がついていたので省きました)
ちなみに、私は『4』の参考書は、レビューブックというものにしましたが、追加しないとレビューブックは使い物になりません。
そのままで使えばいいだなんて思わないで下さいね!!!
最低でも1.5倍くらいに成長させてから使うようにしないと意味ないデス・・・。
ちなみに、私のレビューはこれ↓

大きさがわかるようにカロリーメイトと比較してみた写真も付けておきますね。
レビューが勝手にイナバウワーしています。
こんな厚くてどこに何が書いてあるかなんてわからないんじゃ・・・って思うかもしれないデスが、大体は頭にはいっているのですぐに所定のページを開けます。
一応、付箋は付けていますが・・・。
だから、使うならそうくらいまで使いこなさないといくら分厚くしたって意味無いよってこと。
ちなみに、レビューが絶対イイというわけではないので、自分にあった参考書を準備してください。
『5』はなぜ必要かと言うと、実習の時のことは以外と記憶に残っていやすいんです。
なぜかというと、受け持った患者さんのことから解剖生理・疾患・看護をまとめたもの&保険や制度などまでまとめてあると思うので、一貫しているので覚えやすいんです。
なので、その事前学習は大切にしてください。
ここで大切なのは、解剖生理と疾患をバラバラにしてしまわないこと!
まずは人体の仕組みやメカニズムを理解する解剖生理ができないと、疾患まで辿り付けません。
疾患を理解したいならば、まずは解剖生理を理解することからやりましょう!
疾患は、人体の異常から起こっていることを忘れないようにしましょう。
ちなみに看護は解剖生理と疾患の繋がりがわかれば、自然とわかるようになるから、看護としては基礎看護と検査時の看護とかを用意すれば大体は対応できます。
はぁ、ここまでの記事で、休みながらですが3日間かかりました。
文章力や想像力や記憶力がかなり落ちているカラ、余計に時間がかかる・・・。
疲れました。
無理は禁物なので、次回の更新をお楽しみに~♪
まだ実習が終わっていないからとか、卒論があるから勉強なんてやっていないよ~って言う人もいるかと思います。
国家試験の勉強はしていて過去問を解いているけど、なかなか合格圏にならないと焦っている人もいるかと思います。
国家試験の勉強をしなきゃいけないけど、何をすれば良いかわからないっているかもしれない人のために、まずは準備からしましょうってことで、私が実際にやった方法&推奨する方法を記事にします。
<私の勉強法~準備編~>
【推奨】
1:まず、看護師国家試験出題基準を取り寄せる
2:全ての教科書を机の上にドカンとおいて、看護師国家試験出題基準の紙と見比べて、必要なものと必要で無い教科書を分ける。
【私がやったこと】
3:必要な教科書を準備したら、今度は、『解剖生理・疾患・看護』と『法律や制度』で大きく二つに分ける
4:一つにまとめられる参考書を準備する
5:実習の事前学習とかがある場合は、捨てずに必ず残しておくこと
まぁ、実は私は『1』はやっていません。正確に言うと『2』もちょっとしかやっていないです^^;(私は、本当はしないといけない時期に、精神的に堕ちていたからできなかったので・・・、面倒っていうのもあったけどね
)皆さんは時間がある限りやったほうがいいですよ!チェック洩れがないか教科書と出題基準と照らしあわしながらやるためにも必要です。
私がやったことと言えば、3、4,5ですが・・・。(『2』は既に自分の中で整理がついていたので省きました)
ちなみに、私は『4』の参考書は、レビューブックというものにしましたが、追加しないとレビューブックは使い物になりません。
そのままで使えばいいだなんて思わないで下さいね!!!
最低でも1.5倍くらいに成長させてから使うようにしないと意味ないデス・・・。
ちなみに、私のレビューはこれ↓

大きさがわかるようにカロリーメイトと比較してみた写真も付けておきますね。

レビューが勝手にイナバウワーしています。

こんな厚くてどこに何が書いてあるかなんてわからないんじゃ・・・って思うかもしれないデスが、大体は頭にはいっているのですぐに所定のページを開けます。
一応、付箋は付けていますが・・・。
だから、使うならそうくらいまで使いこなさないといくら分厚くしたって意味無いよってこと。
ちなみに、レビューが絶対イイというわけではないので、自分にあった参考書を準備してください。
『5』はなぜ必要かと言うと、実習の時のことは以外と記憶に残っていやすいんです。
なぜかというと、受け持った患者さんのことから解剖生理・疾患・看護をまとめたもの&保険や制度などまでまとめてあると思うので、一貫しているので覚えやすいんです。
なので、その事前学習は大切にしてください。
ここで大切なのは、解剖生理と疾患をバラバラにしてしまわないこと!
まずは人体の仕組みやメカニズムを理解する解剖生理ができないと、疾患まで辿り付けません。
疾患を理解したいならば、まずは解剖生理を理解することからやりましょう!
疾患は、人体の異常から起こっていることを忘れないようにしましょう。
ちなみに看護は解剖生理と疾患の繋がりがわかれば、自然とわかるようになるから、看護としては基礎看護と検査時の看護とかを用意すれば大体は対応できます。
はぁ、ここまでの記事で、休みながらですが3日間かかりました。
文章力や想像力や記憶力がかなり落ちているカラ、余計に時間がかかる・・・。
疲れました。
無理は禁物なので、次回の更新をお楽しみに~♪






