最近インターネットでうつ病って検索するといっぱい出るんだね。
その中で、うつ病は治るっていうのをみて興味があってHPをみてしました。
うつ病に立ち向かうたった1つの方法か!?って思って必死で見てました。
http://www.sayonara-utsu.com
↑
ここのサイトが参考になったよ。
ここに書いてあった患者の言葉もかなり共感した。
共感というか、自分も思っていたことだし、今も思っていることだから・・・。
『こんなに、心が苦しいのに、誰にも言えない。うつ病がこんなにつらいなら、いっそ病気とわかって同情してくれる癌になったほうが、よほどましだ。』
『1000万円でこのうつ病の苦しみから解放されるなら、間違いなく、喜んで払う。神様、うつ病から助けてください。』
『朝起きても、体がだるくて、前向きになれない。食事もしたくない。会社に行きたくない。理屈なく、いやなんだ。』
『どうしてうつ病は、悪い方へ、悪い方へと、考えてしまうんだ。それが、また気味悪くその通り、悪くなる。僕などいなくなったほうがいいんじゃないか。』
『どうして、皆は幸せそうに暮らしているのに、僕だけが、僕だけがうつ病でこんなに辛いの?』
『人生に対する、絶望感、喪失感、倦怠感。もうー終わりだ。なにもかもうまくいかない。』
『皆に笑われてもいいから、しがみついて生きて行くしかないのか。いっその事、うつ病ではなく、不治の病になれれば、楽になれる。』
癌だからっていって生きたくても生きることが出来ない人にとっては私の発言はかなり不快なものかもしれないけど、病気ってちゃんと診断がつくよね。
ちゃんと周りの人からも配慮してくれるし、偏見なんてないよね?
でも、心の病気は違うよ。
わからないし、病気のことを知ったら急に態度が変わったり、うつ病ってだけで偏見持たれるんだよ。
以前、ここでかなり誹謗中傷コメント書かれたけど、かなりのショックだからね><。。。
まだ心の中にナイフで刺された感じで、今も刺さっているんだよ。コメントかいた人にはわかんないんだろうけどね。
だからこそ、少しでもわかりやすく、そしてなかなか治りにくいのかなぜかということの答えが少し書いてあったから、抜粋して書きます。
「鬱病はなぜてごわいか」・・・7Pより
ウイルス性の風邪をひいた場合、そのウイルスを殺すのが一番の解決策です。
薬を使わなかったとしても、身体は高熱を出してウイルスの増殖を抑え、白血球たちがどんどん退治してくれます。
一方、鬱病はあなたの「まじめで繊細な性格」に起因すると私は書きました。では鬱病の根本治療をどうしたらいいのでしょう。
鬱病 治療の為に「まじめで繊細な性格」を殺すのでしょうか?
そんなことはできるはずがありません。
だから鬱病の治療は手ごわいのです。
鬱病は自分自身の性格から生まれた負の遺産であり、決して自分と分離できないものです。
でもここで、鬱病から脱出することはできないのだと悩む必要はありません。分離できなくても鬱病を支配することはできるのです。
そう、そこに光があるのです。…
「鬱病とのつき合い方」・・・10Pより
結果に怯えるな
鬱病の人はたいてい、「鬱病」が引き起こす結果ばかりを気にします。鬱病であるために起こしてしまう行動に怯えているのです。朝起きると気分は最悪で、胸が押しつぶされそう。
o 「会社に行きたくない」
o 「電車に乗りたくない」
o 「会社を辞めて百姓にでもなろうか」
これらは鬱病による心がもたらした結果であり、気にしてもしょうがないことです。
繰り返し言いますが、結果を見るだけでは不安・絶望感が増大するだけなのです。
そしてほとんどの鬱病患者がこのことに気付いていません。
それよりは、なぜそのような鬱病が生まれるのか、その原因に目を向けましょう。
自分の「心の動き」に目を向けるのです。鬱病の原因はあなたの心、感情の変化そのものにあります。
自分の感情を客観的に見つめ、分析するスキルを身につけること、これが鬱病とつき合うための第一歩なのです。
だからこそ…。
http://www.sayonara-utsu.com/ishikawa.htmlより抜粋。
その中で、うつ病は治るっていうのをみて興味があってHPをみてしました。
うつ病に立ち向かうたった1つの方法か!?って思って必死で見てました。
http://www.sayonara-utsu.com
↑
ここのサイトが参考になったよ。
ここに書いてあった患者の言葉もかなり共感した。
共感というか、自分も思っていたことだし、今も思っていることだから・・・。
『こんなに、心が苦しいのに、誰にも言えない。うつ病がこんなにつらいなら、いっそ病気とわかって同情してくれる癌になったほうが、よほどましだ。』
『1000万円でこのうつ病の苦しみから解放されるなら、間違いなく、喜んで払う。神様、うつ病から助けてください。』
『朝起きても、体がだるくて、前向きになれない。食事もしたくない。会社に行きたくない。理屈なく、いやなんだ。』
『どうしてうつ病は、悪い方へ、悪い方へと、考えてしまうんだ。それが、また気味悪くその通り、悪くなる。僕などいなくなったほうがいいんじゃないか。』
『どうして、皆は幸せそうに暮らしているのに、僕だけが、僕だけがうつ病でこんなに辛いの?』
『人生に対する、絶望感、喪失感、倦怠感。もうー終わりだ。なにもかもうまくいかない。』
『皆に笑われてもいいから、しがみついて生きて行くしかないのか。いっその事、うつ病ではなく、不治の病になれれば、楽になれる。』
癌だからっていって生きたくても生きることが出来ない人にとっては私の発言はかなり不快なものかもしれないけど、病気ってちゃんと診断がつくよね。
ちゃんと周りの人からも配慮してくれるし、偏見なんてないよね?
でも、心の病気は違うよ。
わからないし、病気のことを知ったら急に態度が変わったり、うつ病ってだけで偏見持たれるんだよ。
以前、ここでかなり誹謗中傷コメント書かれたけど、かなりのショックだからね><。。。
まだ心の中にナイフで刺された感じで、今も刺さっているんだよ。コメントかいた人にはわかんないんだろうけどね。
だからこそ、少しでもわかりやすく、そしてなかなか治りにくいのかなぜかということの答えが少し書いてあったから、抜粋して書きます。
「鬱病はなぜてごわいか」・・・7Pより
ウイルス性の風邪をひいた場合、そのウイルスを殺すのが一番の解決策です。
薬を使わなかったとしても、身体は高熱を出してウイルスの増殖を抑え、白血球たちがどんどん退治してくれます。
一方、鬱病はあなたの「まじめで繊細な性格」に起因すると私は書きました。では鬱病の根本治療をどうしたらいいのでしょう。
鬱病 治療の為に「まじめで繊細な性格」を殺すのでしょうか?
そんなことはできるはずがありません。
だから鬱病の治療は手ごわいのです。
鬱病は自分自身の性格から生まれた負の遺産であり、決して自分と分離できないものです。
でもここで、鬱病から脱出することはできないのだと悩む必要はありません。分離できなくても鬱病を支配することはできるのです。
そう、そこに光があるのです。…
「鬱病とのつき合い方」・・・10Pより
結果に怯えるな
鬱病の人はたいてい、「鬱病」が引き起こす結果ばかりを気にします。鬱病であるために起こしてしまう行動に怯えているのです。朝起きると気分は最悪で、胸が押しつぶされそう。
o 「会社に行きたくない」
o 「電車に乗りたくない」
o 「会社を辞めて百姓にでもなろうか」
これらは鬱病による心がもたらした結果であり、気にしてもしょうがないことです。
繰り返し言いますが、結果を見るだけでは不安・絶望感が増大するだけなのです。
そしてほとんどの鬱病患者がこのことに気付いていません。
それよりは、なぜそのような鬱病が生まれるのか、その原因に目を向けましょう。
自分の「心の動き」に目を向けるのです。鬱病の原因はあなたの心、感情の変化そのものにあります。
自分の感情を客観的に見つめ、分析するスキルを身につけること、これが鬱病とつき合うための第一歩なのです。
だからこそ…。
http://www.sayonara-utsu.com/ishikawa.htmlより抜粋。
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